てぶら編集長の日記

広告マーケティングをやっているミニマリストの物欲ブログ

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プロテインシェイカーを不要にする「ペットボトルに装着できるじょうご」

毎朝軽いストレッチをした後にプロテインを飲んでます。

 

普通にプロテインシェイカーを使って豆乳に混ぜてるんですが、洗うのがけっこう面倒。

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もちろん遅くても夕食後には食洗機にかけるので神経質にならなければ手間はかかりません。

 

ただシェイカーに粉末のザラザラが付いたまま時間が経つと、たとえ洗ってもプロテインの甘い匂いがうっすら残る。

 

使う前に甘い匂いがすると嫌なので、飲んだらすぐに容器を洗うようにしてたんですが、マコなり社長の動画でいいヒントをもらいました。

 

僕は毎日ペットボトルの水を1本飲んでいます。
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朝起きて水を飲み、半分ぐらい残した状態でペットボトルに装着できるじょうごをセット。
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そのままプロテインを入れて蓋をしてシェイク。
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飲んだ後は軽く濯いで捨てるだけ。
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とても手軽で感動しました。

 

週末のみの自宅作業なら過不足なし!デスクチェア「オカムラ CG-M」がシンプルで気に入った

あらすじ

年始に「自宅で作業する時間も減ってきたし、もういいだろう」と10年使ったデスクとデスクチェアを思い切って処分。

 

→直後に緊急事態宣言を受けてリモートワーク生活に入ったため、結局また必要に迫られました。

 

特別定額給付金の使い道にちょうどいいのでは?

デスクとチェア、それにモニターなんかも揃えるとずいぶんお金がかかりますが、特別定額給付金がもらえることになったので背中を押されました。

 

「リモートワーク期間にせっかく10万円もらえるなら、経済回すためにもいっちょ高価なチェアを買おうじゃないか」と検討することに。

憧れの「エルゴヒューマン プロ」

デスクは2万円以下の簡素なやつを買いましたが、腰痛持ちなので椅子はそれなりにいいものを、と考えました。

 

候補に上がったのは約10万円の高級チェア「エルゴヒューマン プロ」

 

でもリモートワークはずっと続くわけじゃないし、少々オーバースペックな気もします。 

 

それにあまりにも居心地が良くなると外に出たくなくなりそう。

 

しかもよくみると納期が数週間。。届く頃にはリモートワーク終了です涙

 

もっと早く手に入る椅子はないか?と迷走し始めます。

 

バランスボールだけでは厳しかった

こんな調子であれこれリサーチしてるうちに緊急事態宣言が解除され、5月いっぱいでリモートワークが終わることに。

 

うーん、いっそ買うのやめるか?とも考えましたが。。

 

 

ここまで約2ヶ月の自宅作業をバランスボールだけでこなしていたため、腰への負担がかなりストレスになっていました。

 

バランスボールは背筋が伸びていいんですが、これ一本槍だと長時間作業には向きません。

 

大股を開いて座る体制になるので、足の付け根に負荷がかかってだんだん痛くなってきます。

 

つまり長所もあれば短所もあるので、普通の椅子と時々入れ替えて使うのがいいのかもしれません。

 

ミニマリスト的には椅子など無い方がいい。でも

6月からは自宅での作業時間が大幅に減るものの、背もたれがないのはやはり厳しい。

 

安物買いの銭失いは避けたいですが、高級でなくてもいいのでそこそこのデスクチェアを買うという結論に着地。

 

どれも特需で品薄ななか、Amazonプライム対応で早く届きそうな「オカムラ CG-M」を最終的に選びました。

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使用感

1番の選定ポイントは翌日配送でしたが、届いてみると超シンプルなデザインも気に入ってます。

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この部分に手をかければ椅子を引きやすいですね。

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背もたれのテンション調整やロック機構は無し。

機能は座面の上下のみ。潔し。
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新品バイアスでしょうが、作りはしっかりしているし、キャスターの動きもスムーズ。

やはり安心のオカムラクオリティです。
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デスク全景。

しばらくバランスボールも併用していくつもりです。
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まとめ

「とりあえずデスクチェアの体を成していればなんでもいいや」と思って買いましたが、質感は良いしミニマルなデザインで予想以上に満足してます。

 

もちろん長時間座るなら肘付きヘッドレスト付きのゲーミングチェアや高級チェアが妥当ですが、土日の数時間だけならこれで十分です。

 

また、僕のミニマリズムは「持ち運べないモノはなるべく買わない」なので、 やはり椅子に10万円かけるのは不本意ですから。

 

浮いた予算でふるさと納税でもしようかな。

 

マカ2導入に合わせて最強スマホスタンドMOFT Xをリピート買い

休日用バッグとしてアークテリクスのマカ2を使い始めました。

 

sjmrkm.hatenablog.jp

ボディ側にあるスマホポケットにiPhone 11 Pro Maxを入れたいのですが、

レザーケースをつけていると入らないので再び裸族に戻る必要が出てきました。

 

ところがレザーケースに貼り付けたMOFT Xはガッチリ革にくっついて剥がれません。

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仕方ないので同じモノを再度購入することになりました。

 

耐久性はあまり高くないかも?

MOFT Xは構造というか薄さ故にややデリケートなアイテムなのかもしれません。

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半年も使ってないんですが、けっこうくたびれてきました。


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おそらく、この部分に指を引っ掛けてスタンドを起こしていたため。。。


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このように生地が剥がれてきてしまいました。


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内側の生地がひっくり返ったまま立てると、テンションがかかってやや不安定になります。

 

粘着タイプ故に。。
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粘着シートで取り付けるタイプのスタンドなのでこれは仕方ないんですが、フチ部分に小さいホコリが付着しています。

うーん、そろそろ替え時というわけですか。


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ところが。

 

革に粘着シートを貼ってはいけませんでしたね。。

 

剥がれません。

 

無理に剥がすとシート側もレザー側も終わりそうなので、いっそこのまま処分することにしました。


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さようなら初代MOFT X。

とアップル純正レザーケース。


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というわけで2代目MOFT Xを購入。

またもiPhone 11 Pro Maxに直接貼り付けました。

 

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今度は無事にマカ2のスマホポケットに収まりました。

 

やはり縦にスマホを立てられるスタンドは重宝します。

とくに「たすくま」ユーザーには唯一の選択肢じゃないでしょうか。

超お勧めします。

 

ポケットに入る超小型の水筒「ポケトル」が散歩するのにちょうどいい!

毎日愛用しているウエストバッグ、アークテリクス「マカ2」。

 

sjmrkm.hatenablog.jp

 

大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズゆえ、新たな悩みも出てきました。

 

娘と公園に出かけるとほぼ毎回「のど乾いた」と言われるんですが、現金を持ち歩いていない僕は公園内の自動販売機でドリンクを買えません。

 

マカ1を使っていたときはペットボトルなんて到底入らないので、都度コンビニへ買いに行ってたわけです。

 

それがマカ2になったことで、入れようと思えば500mlのペットボトルも入るんですよね。

 

ただ実際に入れてみるとやっぱり重いし、バッグが膨らみすぎて不格好です。

しかも他のものが入れにくい。

 

そもそも、1〜2時間程度の散歩では500mlも飲みきれないんですよね。

 

というわけで、小さい水筒を買おうと思いました。

120mlで足りるのか?極小サイズの水筒

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容量わずか120mlのミニ水筒「ポケトル」を購入。

 

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本当に小さい。


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太さは缶コーヒーぐらいでしょうか。

全体的なサイズはライトセーバーの柄ぐらいですかね。知らんけど。

 

表記によると保温力は43度以上で6時間、保冷力は12度以下で6時間なので散歩とか通勤といった用途なら充分です。


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マカ2に入れてみたところ、かなり余裕があります。

当たり前ですがペットボトルより軽い。


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120mlって使う前は少ないように感じましたが、実際水を入れて使ってみると足りないとは思いませんでした。

ちょっとした散歩ぐらいだったら娘と分けあっても余ります。

 

喉が渇いた時にわざわざコンビニで無駄な出費もしなくて済みますから、1500円もしないことを考えるとかなりの投資効果ですね。

 

ポケトル、おすすめです。

 

 

休日バッグに最適!アークテリクス「マカ1」から「マカ2」へ

平日のメインバッグにはNextraveler Toolsの6WAY BRIEF CASEを使ってますが、

sjmrkm.hatenablog.jp

 

娘と公園に行くときなど、ちょっとした外出時に愛用しているのがアークテリクスのウエストポーチ「マカ1」です。 

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マカ1はアークテリクスのラインナップでは最小サイズのウエストバッグ。

スマホ、財布、ポケットティッシュを入れてちょうどいいぐらいのサイズ感で、腰に着けても邪魔になりません。

sjmrkm.hatenablog.jp

 

最近はスマホの大型化や2台持ち、娘のおもちゃを一時的に入れるといった用途にも対応するため、

もう少し容量の大きいバッグを検討していました。

 

上記のマカ1購入記事の最後にも書いたように、同じアークテリクスの「マカ2」を買ってみました。

 

さっそくみて行きましょう。

 

マカ1と比較

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左がマカ2です。容量は3L。マカ1が2Lなので1.5倍入るイメージですね。 

 


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以降は左右逆で左がマカ1、右がマカ2です。

財布、ハンカチ、AirPods、ポケットティッシュを入れた状態。 当然マカ2は余裕がありますね。

 


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マカ1はGalaxy Note 9がギリギリ入るサイズでしたが、なんとマカ2はiPad miniが収納できます。これは嬉しい。

 


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次は体に密着する側にあるスマホ用ポケットですが、入り口がけっこうタイトなのでiPhone 11 Pro MaxにレザーケースとMOFT Xをつけた状態だと、マカ1はもちろんマカ2でも入りません。

 


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ケースを外せばどちらも入りますが「マカ1」の方は高さが足りないので2cmほどはみ出てしまいます。

実機はありませんがiPhone SEならジャストサイズと思われます。

一方「マカ2」の方はiPhone 11 Pro Maxがケースなしならすっぽり入りました。

 

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いつもの持ち物プラスiPad miniを入れたところ。若干まだ余裕がありますね。


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iPadを出して500mlのペットボトルを入れてみました。

けっこう膨れますがなんとか入ります。でもこれはナイかな。。


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ペットボトルを入れていてもそこまで形崩れはしません。もともとサコッシュと違ってマチが大きいからですね。

ただし重いのであまりオススメしません。

 

マカ1は奥さんが使いたいそうなので譲ることにします。

 

7年ぶりの長財布!アブラサスの「旅行財布」が普段使いにも向いてる良アイテム

2013年にアブラサスの「薄い財布」と「小さい財布」を購入しました。

 

それまで長財布を使っていた僕は、コンパクトな財布の持ち運びやすさに感動したのを覚えています。

それ以来7年ほど長財布は使ってません。

 

クリアケースと併用するスタイル

というのも、当時からかなりキャッシュレス化を意識していました。

たくさんのカードやお札を持ち歩くための長財布はこれからの時代にそぐわないと思っていたからです。

 

出来る限り削ぎ落としたデザインを提案するアブラサスのコンセプトにはとても共感しています。

 

「薄い財布」だけでなく、ほかにも「小さい小銭入れ」や「薄いマネークリップ」など、ひと通り買って使いました。

 

いずれも年単位で使い込んでますが、2015年ごろからはあくまでもメインは高城式クリアカードケース。

 

このクリアケースに入りきらないカードや、滅多に使わない小銭を入れるためのサブ財布としてアブラサスシリーズを併用してきました。

 

時にはアブラサスをメインにしてみたり、試行錯誤は繰り返しています。

sjmrkm.hatenablog.jp

 

最近はクリアケースのみで運用してきましたが、ここへきて心境の変化がきてます。

 

物理的なメモをとらなくなった

まず、クリアケースを使っていた理由のひとつに

ポストイットを貼り付けられて、かつ短いボールペンを挟める

というのがありました。

 

カード類やmicroSDなどの小物をまとめられるだけでも便利なのに、さらにメモが取れるシステムをズボンのポケットに入れられる。

 

これは大変なカルチャーショックで、これ以外の選択肢はないと毎日ポケットに入れています。

 

しかしメモはiPhoneアプリのたすくまで書くようにしているため、徐々に物理的なメモを取る機会は減ってきました。

 

もはやポストイットを貼り付けないのであれば、ビニール製のカードケースを積極的に使う理由はありません。

 

これがひとつめの理由です。

 

クリアケースの数少ない弱点

また、このカードケースには耐久性が低いという欠点があります。

 

ポケットに出し入れしたり、中のものを出し入れするうちに折り目から破れてしまうのです。

 

ひとつ100円程度ですし、まとめ買いしてるので雑に使えばいいんです。

 

ただ、破れた箇所のビニールが指に引っかかったら痛いので、普段から無意識に気を使っていることに気づきました。

 

一方、革の財布はそう破れたりしないのでかなり雑に扱っても問題ないですよね。

 

これがふたつ目。

 

そしてこのクリアケース、小銭と鍵が出し入れしにくい。

別で小銭入れ付きキーケースみたいなものを用意するか、

ズボンのコインポケットにそのまま入れるかする必要がありました。

 

本当の意味でオールインワンにするのであれば、鍵と小銭も入れられないとダメです。

 

というわけで、カード以外の小物類も入ってひとつで完結するコンパクトな財布が欲しい。

 

いろいろ検討した結果、お誂え向きにアブラサスで売ってる「旅行財布」がうってつけだったというわけです。

 

外観チェック 

前置きが長くなりましたが、見ていきましょう。

 

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シンプルな外箱です。

 

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長財布の状態で届くので、自分で最初の折り目をつけてあげるという儀式があります。


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かなり柔らかい革で簡単に折り曲げられます。


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左は7年前に使っていた長財布。いまは滅多に使わないカードや小物入れと化しています。


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カードケースと違って小銭も入ります。やっぱりガバッと一覧できるのは長財布のいいところですね。


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最低限、必要なモノを入れた状態。ちょっとボッテリしましたがズボンの前ポケットでもストレスなく入ります。


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これがてぶら時の装備。これだけあればなんでもできる。

 

まとめ

数日使って感じたメリットは、やはりビニールケースより丈夫なので雑に扱えるという点。

あとは小銭も含めてビニールケース以上にオールインワン感があるのでこれさえ持ってればいいと安心できる点です。

 

旅行財布という名前ですが、普通に日常的に使えます。

 

デメリットはビニールと違ってポストイットが貼れないので、誰かにメモを書いて渡したい時に困るかもしれないという点ですね。

 

不便そうならまたクリアケース再登板あるかもですが、しばらくこれで運用してみます。 

着々とデスク環境整備。ケーブルを隠すメッシュトレイを導入したら足元がスッキリした

引き続きリモートワークなので自宅作業の環境をちょっとずつ整えてます。

 

最低限必要な物は揃ってきたので、次はケーブルがなるべく視界に入らないように工夫することにしました。

 

最終的には、MacBook Airの充電ケーブル以外すべて見えなくできました。

 

まず前回紹介したワイヤレス充電パッドでガジェット類のケーブルを隠せたので、

 

sjmrkm.hatenablog.jp

 

次は足元です。

 

ケーブルトレイで天板裏に隠す

デスク周りなので当然、電源が必要なアイテムはけっこう多いです。

 

それに本格的に家で仕事しようと思うとデスク周りがケーブルだらけになってしまいがち。

 

ゴチャゴチャしたケーブルが足元にあるとうっとうしいだけでなく、ホコリがたまりやすくなります。

 

ルンバの邪魔にもなるので、なるべく持ち上げて天板の裏に隠したいわけですが、ちょっと探すとこういうのが売ってます。

いざ設置

クランプで固定するタイプなので、どうしてもデスクにひょこっと固定具が見えてしまうのが玉にキズ。

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でも足元の方はこのように、スッキリしました。 

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メッシュトレイ側の通し穴に金属製のフックをひっかけるだけなのでセッティングはめっちゃ簡単でした。

けっこう横幅があるのでメッシュ内のスペースは余裕があります。

今後ガジェットが増えて口数の多い電源タップを置いたとしても安心です。

 

余談ですが、神経質な僕はケーブルの色も白と黒が混在してて気になりました。

最初は「茶色い床に茶色いデスクだからケーブルも黒で統一したいなぁ」と思ってましたが、見えなくなるなら別にいいかと諦めました。

 

まとめ

電源と機器の位置が近くなるので、全体的にケーブルの長さを心配しなくてよくなるのもメリットですね。

足元もスッキリして、掃除もしやすくなるのでおすすめです。